気になるペコロスが選りどりみどり!欲しいものがきっと見つかるかもしれません。
Home > ペコロスの通販商品
ペコロスの母に会いに行く [ 岡野雄一 ]のレビューは!?
50代 女性さん
速攻ポチりました。介護って大変なのに、その大変さを自分のなかで消化し腹を据えて取り組んでおられるすがたに涙しました。今度映画化されるとか。作者の思いをどれだけ表現できるのかなあ〜
30代 女性さん
介護の仕事をしているので、気になって買いました。 認知症のご利用者様が見えているものは「こういう世界なのかな?」と 考えながら読みました。 少し話が飛ぶことがありますが、笑いあり、涙ありで ご利用者様に対してだけでなく、ご家族に対しても優しい気持ちになりました。
40代 女性さん
説明がついてますが長崎弁が分かりにくいのでリアル感が伝わりにくく何を言っているのかわからない部分が多いです。 しかし、絵が可愛く漫画なので入りやすいです。認知症を悪いイメージにとらえていない作者の気持が伝わってきます。映画の配役が楽しみです。
50代 男性さん
胸をわしづかみにされるようでした。ですが今までの人生の重たいものから解放されるとの考え方もあることに気付かされました。そこで少し気持にも余裕ができたような気がします。同じくらいの年齢の方には是非一度読まれることをお勧めします。
年齢不詳さん
思わず笑ってしまいます。 特に男性なら、自分本人と重なるところもあり思わず笑ってしまいます。
40代 女性さん
切ない気持ちや、あったかい気持ち、大変なことだけど何故か、穏やかな気持ちにもなります。。 介護する人、そうでない人にも是非読んでほしいです。 少しだけど、笑えるところもありますよ。
年齢不詳さん
この本を探しに本屋さんに行ったのですが、あいにく無く、取り寄せを希望したら、少々時間が掛かるとの事でした。妻から「早く読みたい」とせがまれ、楽天ブックスから購入。本屋さんに依頼するより、早くて良かったです。
30代 女性さん
介護経験者の母に頼まれて購入しました。読んでいる母は、泣いたり笑ったり。優しい目線で書かれているので、暖かい気持ちになるようです。
30代 男性さん
思わず笑ってしまう、心がほっこりとしますね。また、映画化されたので是非、見るといいですね。
40代 男性さん
介護の最前線で働く妻は大絶賛。 後から読んだが、人間の機微はよく書けている。 母親との関係に悩む自分にとっては、遠いような近いような微妙な内容だったが。
年齢不詳さん
やさしい気持ちになれるものだった。 行間も穏やかに受け止める事が出来る内容だった。 今、この本が、家族中でまわっている。 みんなで、読める。 自分の家族に投影できる。 購入して、読んで、良かった。
年齢不詳さん
妻に頼まれ購入しました。とても満足して感動した様子でした。
30代 女性さん
あたたかくて優しい絵で、長崎の言葉で書かれてあり お母様への愛情が感じられてじわっときます。 映画を観てから購入したのですが、 お母様の他のエピソードが本では読めてうれしかったです。 長女のひろこさんを戦中亡くされて今は背中におぶっているという エピソードに思い出しただけで涙があふれます。 たくさんの人に読まれてほしいと思います。
30代 女性さん
まったく症状が同じわけではないけど、 認知症の祖母と少しかさなり すこし気持ちが楽になりました。
60代 女性さん
60代半ばにさしかかり周囲の人達との別れが多くなって淋しくなってきました。15年間の夫の介護を終えやっと自分の人生だと言っていた母も認知症が進み8年間の介護施設での人生を終えました。そんな両親の人生を想い先に逝った人達を想い涙する時があります。少し前にTV でこの本が映画化されるという話を見てその時初めてこの本を知りました。すぐにこの本を読んで見たくなりブックスさんへ・・・在庫確認になっていましたが4日目には届いたのでいっきに読んでしまいました。大変な経験を幾つも乗り越えて来て現在は認知症が進んだ母親の介護の日々を切なくもユーモラスに描いてあるので読んでいる私も涙を流しながらも思わず笑ってしまったりして・・・読んで見て下さい。本当に良い本です☆ (ペコロスはたまねぎの意)長崎の方言の注釈が絵の横に小さく書いてありますよ!